デザインを一新したばかりのスーパーオーシャン ヘリテージが、さらに進化|BREITLINGスーパーコピー​

デザインを一新したばかりのスーパーオーシャン ヘリテージが、さらに進化|BREITLINGスーパーコピー




BREITLING|ブライトリング
昨年10周年を迎えた「スーパーオーシャン
ヘリテージ」から44mmサイズの3モデルが誕生


ブライトリングは、2018年新作「スーパーオーシャン ヘリテージⅡ」を発表。ブライトリングスーパーコピーのラインナップにはなかった新サイズ44mmから3モデルがリリースされる。


搭載キャリバーの異なる3モデルを展開


1957年に初登場したブライトリングのダイバーズウォッチ「スーパーオーシャン」。60周年を迎えた昨年にはスーパーオーシャン ヘリテージシリーズのデザインが一新され、オリジナルモデルのフィロソフィーや特徴を守りながら、最先端技術を融合したモデルへと進化した。


そして今年、新たに「スーパーオーシャン ヘリテージⅡ」コレクションに3種類の44mmモデルを追加。「スーパーオーシャン ヘリテージⅡ B01クロノグラフ44」は、自社製キャリバー01を搭載し、3時、6時、9時の位置にコントラストを付けたサブダイアルを配置している。


6時、9時、12時位置のサブダイアルと3時位置に日付表示を配した「スーパーオーシャン ヘリテージⅡクロノグラフ44」は、よりスポーティなモデル。ブライトリングキャリバー13を採用し、SS製のみならず、18Kレッドゴールドを用いてドレスアップしたモデルも用意する。


一方でスマートなデザインの「スーパーオーシャン ヘリテージⅡ B20 オートマチック44」は、自社製キャリバーB20を搭載した3針モデル。こちらはひと回りコンパクトな42mmも用意している。