時代を映す鏡、ブルガリスーパーコピー携帯電話 「au」の展示でその進化を辿る

時代を映す鏡、ブルガリスーパーコピー携帯電話 「au」の展示でその進化を辿る




携帯電話におけるデザインの変革を目指そうと「au」が2001年に開始し、2002年に「au Design project」と名付けられた活動をご存じだろうか? 2003年には第1弾製品「INFOBAR(インフォバー)」を発表し、高い評価と人気を獲得したのを覚えている人も多いはず。“デザインケータイ”というジャンルを築いたこのプロジェクトの精神はその後、「iida」ブランドへと継承され、2017年5月には15周年を迎えた。


それを記念して、本日7月21日(金)より、プロダクトデザイン(コンセプトモデルや量産モデル)約70点に加え、カタログやポスター、コンセプトムービーなどのビジュアルデザインを展示。GOOD に、これまで未公開だったコンセプトモデルも含めたさまざまなデザインが登場するまたとない機会だ。


左2点:草間彌生が手がけた、アートとしても機能する携帯電話「ブルガリスーパーコピー宇宙へ行くときのハンドバッグ」。右:坪井浩尚デザインによる「POOL」は、イルミネーションが周囲の環境や人と作用。


その時代のデザインやテクノロジーから、ライフスタイル、産業構造、制度まで、多彩なものを映す鏡である携帯電話&スマートフォン。そのデザインの変遷を目の当たりにできるこの展覧会、お見逃しなく。