エルメス祇園店がリニューアル、エルメススーパーコピー新イベントをスタート

エルメス祇園店がリニューアル、エルメススーパーコピー新イベントをスタート




昨秋、京都・祇園に期間限定でオープンさせた店舗が大きな人気を集めているエルメス(Hermès)。その祇園店が先日、装い新たに次なるイベントをスタートさせた。


テーマをと題した今回は、エルメスが考える「時」を軽やかに表現。時間もまたオブジェのひとつであると考えるエルメスにとって、時計作りは“時を計る、コントロールする”ということだけにとらわれないもの。感情をかき立て、ファンタジーの世界に導くような独自の「時」の解釈が、店内に広がっている。


1階は、日本の伝統技法に着想を得た立体格子状の内装が印象的。2017年のエルメススーパーコピー新作時計をはじめ、さまざまな時計の数々が店内を彩る。2階に上がると、エルメスならではの時間の解釈をインタラクティブに楽しめる空間が。設置された4台のモニターは、前に立つ人の動きに合わせてそれぞれが異なるエフェクトを映し出し、またフォトブースでは、自身の影を追いながらジャグリングをしているような写真の撮影が可能。プリントやスマートフォンで楽しめる仕掛けになっている。


さらに、エルメス衹園店およびエルメスオンラインブティックでは今、新作ウォッチ「ナンタケット」のミニサイズから、華やかな限定色「ローズリップスティック」のストラップモデルを販売中。わくわくするような体験とショッピングを満喫しに、お店へ急いで!