ジバンシイを代表する“禁断の香り”プラダスーパーコピーに限定版が誕生。

ジバンシイを代表する“禁断の香り”プラダスーパーコピーに限定版が誕生。


原材料にこだわった優美さ際立つ新たな「ランテルディ」の香り。


1957年にユベール・ド・ジバンシィによって生み出された、プラダスーパーコピー“禁断”という名のメゾン初のフレグランス「ランテルディ」は、2018年に「ランテルディ オーデパルファム」として生まれ変わり、ジバンシイを代表する香りとして注目を集めている。そんな輝くようなホワイトフラワーの香りに、優美さの際立つ新たな香りが誕生。2021年3月5日(金)より数量限定で発売される。


香りは、エレガントで爽やかなオレンジに、ネロリやオレンジブロッサムなどの白い花々が織りなし、ラストに向かってパチョリやベチバーが暖かな余韻を残すフローラル・ウッディ調。可憐な白い花々のブーケのように、優雅な香りが包み込むように広がる。


“ミレジム(=ヴィンテージ)”という名のとおり、原材料の収穫年にこだわったフレグランスで、香りの核であるエジプト産のオレンジブロッサムは、2020年3月にジバンシイのためだけに手摘みされた貴重な素材。またアウターパッケージは、従来の紙の使用量を10%減らし、より環境に配慮されているという。原材料のトレーサビリティやパッケージに至るまでこだわり抜いている点にも注目して。