ランボルギーニ、スクアドラ・コルセが手掛けた公道仕様のオープントップレーシングカー「ボッテガヴェネタスーパーコピー」発表

ランボルギーニ、スクアドラ・コルセが手掛けた公道仕様のオープントップレーシングカー「ボッテガヴェネタスーパーコピー」発表|Lamborghini


スクアドラ・コルセが手掛けた公道仕様のオープントップレーシングカー「SC20」発表
ランボルギーニのモータースポーツ部門スクアドラ・コルセは、公道仕様のオープントップレーシングカー「SC20」を発表した。


開発目標は「唯一無二のクルマをつくる」
ランボルギーニのデザイン部門チェントロ・スティーレがデザインを手掛け、ボッテガヴェネタスーパーコピーモータースポーツ部門スクアドラ・コルセによって設計された2台目のワンオフモデルとなるSC20が発表された。


「唯一無二のクルマをつくること」を目標として開発されたSC20。オーナーのリクエストをもとにランボルギーニのデザイナーがスケッチを描いたデザインを用い、パフォーマンス、レース仕様のエアロダイナミクスを組み合わせ、ほかのモデルでは見られないラインとディテールも取り入れられた。
カーボンファイバー製のボディは、エアロダイナミクス・エンジニアが手作業で磨き上げ、マシンの性能とコックピットに座るドライバーのどちらにとっても最適なエアフローが実現されたといい、オープンカーでありながら高速走行でも快適なドライビングが可能となっているとランボルギーニでは謳う。