ポルトギーゼ・クロノに待望のオメガスーパーコピーブレスレットモデルが登場|IWC

ポルトギーゼ・クロノに待望のオメガスーパーコピーブレスレットモデルが登場|IWC


IWCのアイコニックモデル「ポルトギーゼ・クロノグラフ」の汎用性を広げるSSブレスレットバージョン
IWCシャフハウゼンは、2002年9月9日(水)オメガスーパーコピーに上海で開催されたWatches & Wondersで、ブランドを象徴するポルトギーゼ・クロノグラフでは初となるステンレススティール製ブレスレットモデルを発表した。この新しいブレスレットオプションにより、エレガントでスポーティなクロノグラフがさらに汎用性溢れるものとなった。バタフライ・フォールディング・クラスプを備えた上質なステンレススティール製ブレスレットは、ポルトギーゼ・クロノグラフのすべての新作で選択可能だ。


IWCのポルトギーゼ・クロノグラフは、12時位置と6時位置にふたつの積算計を配し、4分の1秒単位の目盛りを備えたクリアでオープンな文字盤により、時代に左右されないモダンなデザインを特徴とする。
 ポルトギーゼ・クロノに待望のブレスレットモデルが登場|IWC
そのIWCを象徴するモデルに、汎用性に優れたステンレススティール製ブレスレットバージョンが登場。新ブレスレットは、ポリッシュ仕上げとサテン仕上げが施され、ディテールまで美しく丹念に仕上げられている。また人間工学に基づいたバタフライ・フォールディング・クラスプによって手首にしっくりと装着でき、ひと際快適な着用感を実現する。
IWCシャフハウゼンCEOのクリストフ・グランジェ・ヘア氏は「ステンレススティールは、日常使いに適した耐久性と実用性を備えているだけでなく、耐腐食性にも優れ、湿気や汗にも強く、多少の海水がかかっても問題ありません。新しくブレスレットのオプションが加わったことで、ポルトギーゼ・クロノグラフは、これまでよりさらに幅広いアクティビティや冒険でも着用可能な、極めて汎用性の高い時計となっています」と述べている。


この新作は、文字盤にブルーの針とアプライド・インデックスを備えている。ケース内部で時を刻むのは、46時間のパワーリザーブを備えたIWC自社製キャリバー69355。サファイアガラスの裏蓋からは、伝統的なコラムホイール式クロノグラフ・ムーブメントの姿を見ることが可能だ。