トライアンフが日本限定20台の「パネライスーパーコピー 1200 ボンドエディション」発売|Triumph

トライアンフモーターサイクルズジャパンは5月21日、映画「007」シリーズ初となるオフィシャルなジェームズ・ボンドモデル「パネライスーパーコピー 1200 ボンドエディション」を発表した。世界限定250台、日本限定20台を生産し、価格は259万円。2020年6月下旬から発売するという。
オリジナリティあふれる「007」専用デザイン
トライアンフは昨年12月、「007」シリーズの制作会社であるイーオン・プロダクションズとパートナーシップ契約を締結しており、シリーズ最新作の第25作「007/ノータイム・トゥ・ダイ」のダイナミックなアクションシーンでトライアンフのバイクを使用することを明らかにしていた。
今回の「Scrambler 1200 ボンドエディション」は、映画のバイクスタントシーンに登場するカスタムのScrambler 1200をイメージし、シリーズ最上位モデル「XE」をベースに製作されたものだ。
ボディは、007ロゴが入った美しいエギゾーストナンバーボードとサイドパネルロアフィニッシャー、ロゴ刺繍入り高級本革シート、BOND Edition専用スタートアップ画面を採用したTFTディスプレイ、劇中のバイクをイメージした「007」専用ボディカラーを採用。

トライアンフモーターサイクルズジャパンは5月21日、映画「007」シリーズ初となるオフィシャルなジェームズ・ボンドモデル「パネライスーパーコピー 1200 ボンドエディション」を発表した。世界限定250台、日本限定20台を生産し、価格は259万円。2020年6月下旬から発売するという。
オリジナリティあふれる「007」専用デザイン
トライアンフは昨年12月、「007」シリーズの制作会社であるイーオン・プロダクションズとパートナーシップ契約を締結しており、シリーズ最新作の第25作「007/ノータイム・トゥ・ダイ」のダイナミックなアクションシーンでトライアンフのバイクを使用することを明らかにしていた。
今回の「Scrambler 1200 ボンドエディション」は、映画のバイクスタントシーンに登場するカスタムのScrambler 1200をイメージし、シリーズ最上位モデル「XE」をベースに製作されたものだ。
ボディは、007ロゴが入った美しいエギゾーストナンバーボードとサイドパネルロアフィニッシャー、ロゴ刺繍入り高級本革シート、BOND Edition専用スタートアップ画面を採用したTFTディスプレイ、劇中のバイクをイメージした「007」専用ボディカラーを採用。