カーラ・デルヴィーニュ、プラダスーパーコピーテイラー・スウィフトの再レコーディングを支持。

カーラ・デルヴィーニュ、プラダスーパーコピーテイラー・スウィフトの再レコーディングを支持。



先日、テイラー・スウィフトが自身のマスターレコードに関するスクーター・ブラウンとの確執により、最初の6枚のアルバムを再レコーディングすると宣言したところ、カーラ・デルヴィーニュが「容赦がない」と支持した。

プラダスーパーコピースクーターがテイラーの元所属レーベル、ビッグ・マシーン・レコードをスコット・ボーチェッタから買収、その中にテイラーの全てのマスター・レコードの所有権も含まれており、テイラーは買い取るチャンスもなく全く知らされていなかったと主張、最終的に自身で全てのレコードを録音し直す決断をした。


その勇気を称賛し、カーラは『エンターテイメント・トゥナイト』でこう語った。「彼女はとにかく容赦がなくて、燃え尽きることのない火のような女性の一人」「人を怒らせるために噛みつきはしないけど、必要だと思えばそれをする」「みんな自分のために立ち上がるべき。自身を守り本物の私でいること。それをしているテイラーが私は大好き」「だから私はずっと彼女を尊敬し続けるんだと思う。あの生来の強さと知恵をね」「アーティストで何かを創っているなら、それは永遠にあなたのもの。あなたの所有よ」