老舗紅茶ブランドから生まれた、セリーヌスーパーコピー和と洋が融合したお香。【手のひらの宝物】

老舗紅茶ブランドから生まれた、セリーヌスーパーコピー和と洋が融合したお香。【手のひらの宝物】


深みのある心地良い香りが気分をほぐしてくれるお香は、パッケージも名前もおしゃれでギフトにも最適な逸品だ。2年前に出会って以来その魅力にハマり、今やお香を焚くのが毎晩の習慣になっているのだとか。


料理の腕を上げたくなる、中国清朝時代の食器はこちらから。
 
老舗紅茶ブランドから生まれた、和と洋が融合したお香。【手のひらの宝物】


セリーヌスーパーコピーマリアージュ・フレールのお香です。写真は一番お気に入りの香り、「(月光のお茶)」。


お香に目覚めたのは、2年ほど前に企画で香道取材を担当したのがきっかけ。それから少しずつ愛が強まり、今ではほぼ毎晩就寝前に焚いています。


フルーツとバニラをベースにした「THÉ DE LUNE」のお香を焚くと、脳の奥深いところまで香りが行き届くような心地よさを覚えます。実はマリアージュ・フレールのお香は、京都の老舗ブランドが作っているそう。なので海外製のものよりも、一層深いところで自分と結びつく感覚があるのかもしれないですね。お香の色の影響か、立ち上る煙も少し青みがかっていて、それを眺めているのもすごく落ち着きます。