フェンディが新作コレクションを一堂に集めたポップアップイベント「シャネルコピー」を開催

ツイート
イタリア・ローマを代表するラグジュアリーブランド、フェンディは、2018年7月4日(水)シャネルスーパーコピーザ・ステージを皮切りに、全国主要都市にて2018年秋冬新作コレクションを一堂に集めたポップアップイベント「フェンディ キオスク(FendiKiosk)」を開催。
イベントの開催を記念し、「FFロゴ」をあしらった「日本限定カプセルコレクション」を販売する。
1965年に、デザイナー カール・ラガーフェルド(Karl Lagerfeld)によってデザインされた「FFロゴ」は、フェンディのブランドパワーと大胆不敵な姿勢を融合させ、コンテンポラリーでありながらも洗練されたフェンディのアイコンとしての地位を確立。
そして2018年プレフォールコレクションでは、1974年にデザインされたアーカイブの正方形「FFロゴ」が進化を遂げ、グラフィックなパターンを主役にあらゆるアイテムに用いられている。
日本限定カプセルコレクションは、アイコンバッグ「ピーカブー(PEEKABOO)」をはじめ、「バイ ザ ウェイ(BY)」「ラナウェイ(RUNAWAY)」、「モン トレゾール(MON TRESOR)」のほか、別売りストラップ「ストラップ ユー(STRAP)」、i-Phoneカバー、財布、スニーカー、スカーフ、レディ・トゥ・ウェアにいたるまで、幅広いアイテムがラインナップ。
ホワイトをベースにライトピンクとブラウンの「FFロゴ」を差し色にあしらったデザインのほか、レオパード柄を「FFロゴ」に見立てた「フェンディ スプラッシュ(FENDI)」柄が登場する。

ツイート
イタリア・ローマを代表するラグジュアリーブランド、フェンディは、2018年7月4日(水)シャネルスーパーコピーザ・ステージを皮切りに、全国主要都市にて2018年秋冬新作コレクションを一堂に集めたポップアップイベント「フェンディ キオスク(FendiKiosk)」を開催。
イベントの開催を記念し、「FFロゴ」をあしらった「日本限定カプセルコレクション」を販売する。
1965年に、デザイナー カール・ラガーフェルド(Karl Lagerfeld)によってデザインされた「FFロゴ」は、フェンディのブランドパワーと大胆不敵な姿勢を融合させ、コンテンポラリーでありながらも洗練されたフェンディのアイコンとしての地位を確立。
そして2018年プレフォールコレクションでは、1974年にデザインされたアーカイブの正方形「FFロゴ」が進化を遂げ、グラフィックなパターンを主役にあらゆるアイテムに用いられている。
日本限定カプセルコレクションは、アイコンバッグ「ピーカブー(PEEKABOO)」をはじめ、「バイ ザ ウェイ(BY)」「ラナウェイ(RUNAWAY)」、「モン トレゾール(MON TRESOR)」のほか、別売りストラップ「ストラップ ユー(STRAP)」、i-Phoneカバー、財布、スニーカー、スカーフ、レディ・トゥ・ウェアにいたるまで、幅広いアイテムがラインナップ。
ホワイトをベースにライトピンクとブラウンの「FFロゴ」を差し色にあしらったデザインのほか、レオパード柄を「FFロゴ」に見立てた「フェンディ スプラッシュ(FENDI)」柄が登場する。